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ありがとうございました。

 投稿者:塚口 洋佑  投稿日:2013年 6月11日(火)05時29分26秒
返信・引用
  はじめてお話を聞いてから12年経ちましたが、まだまだ先は長そうです。
そろそろNPBには一人くらい送り込みたい所ですが。
 
 

Re: テニスのblogですが

 投稿者:マーリン  投稿日:2011年10月19日(水)19時46分59秒
返信・引用
  > No.86[元記事へ]

投稿ありがとうございます。
この方の本を図書館で借りることになっています。
読んで気付いたことがあればまた書きます。



> http://blog.livedoor.jp/kaorunewpower/archives/97541.html
>
> この理論であらゆる捻転運動が解けると思います。
> 日本人と外国人の打法がなぜ違うのかがわかります。
 

テニスのblogですが

 投稿者:通りすがり  投稿日:2011年10月19日(水)17時45分55秒
返信・引用
  http://blog.livedoor.jp/kaorunewpower/archives/97541.html

この理論であらゆる捻転運動が解けると思います。
日本人と外国人の打法がなぜ違うのかがわかります。
 

なるほど

 投稿者:マーリン  投稿日:2011年10月12日(水)21時14分20秒
返信・引用
  確かに、この構えからだと股関節屈曲を使うようだな。
腕の振りはAとBの中間って感じか・・・?(投球の内転型アメリカンに似た感じ)

今まで考えなかった。ご立派!


> http://www.youtube.com/watch?v=M2tFjEBE1bg&feature=related
>
> ウィリー・メイズの腰使いでTHを現代風Ⅱ型にするとこんな感じだろうか
> MLBではみないタイプだが、恐らく打撃理論が違うのかな?
> 良い悪いは別にして
 

(無題)

 投稿者:神戸のサラリーマソ  投稿日:2011年10月12日(水)20時10分24秒
返信・引用
  http://www.youtube.com/watch?v=M2tFjEBE1bg&feature=related

ウィリー・メイズの腰使いでTHを現代風Ⅱ型にするとこんな感じだろうか
MLBではみないタイプだが、恐らく打撃理論が違うのかな?
良い悪いは別にして
 

Re: 横やりですが

 投稿者:マーリン  投稿日:2011年 4月 4日(月)16時45分43秒
返信・引用
  > No.82[元記事へ]

だいたい私と同じだけど・・・・・

ディマジオの「球の芯を力強く打ち抜いた」というのを、ピート・ローズのこれ
http://www.youtube.com/watch?v=Huda3vQUPN4&feature=related
と同じだと考えているとしたら、ちょっと違う。
ローズはバットを『押し』いるのに対し、ディマジオは『引い』ている。
ディマジオはウィリアムスと同じ。
こっちのがわかりやすいだろう。後半にたくさん出てくる。これを見て真似てみなよ。
http://www.youtube.com/watch?v=lBeV8khJL78

王、シュミットのTHは球に向かって突き出すことによって、自然に前腕回内する。ストレートパンチと同じ。小細工ではない。

王の「詰まらせて」は面白いな。確かに無関係ではない。私が思うには・・・・・
球をスイートスポットより内側でとらえると、詰まってTHに衝撃を受ける。そこでTHで押し込めば、球にエネルギーを付与できる。第2種テコのような感じ。
王のTHはローズ、小早川のTHより、この力が強い(真似ればわかる)。ローズらはスイートスポットの外側で捕らえる方が合理的なのではないか?


> ディマジオと王のTHの返り方(ここで議論中のコネ方)を簡潔に書くと
> ・ディマジオ:球の芯を力強く打ち抜いた後にバットの遠心力でTHが返る
>              →基本的には打球のバックスピンに寄与しない手首の返り(コネ方)
> ・王    :インパクトの直後(瞬間?)にTHの手首をちょっくら起こして打球にバックスピンを効かしている(マーリンさんの言う前腕の回内?)
>              →「コネ」の有効活用
> (ディマジオの写真は「よみがえる熱球11」にて放送された、日米野球で杉下茂からホームランを打ったとされるシーンのキャプチャより引用)
>
> その他の雑魚キャラがやっているゴロ量産用のコネ打ち=「悪いコネ打ち」と違い、王やシュミットのコネをバックスピンを効かせられるコネ打ち=「良いコネ打ち」と定義しているのでしょう。
>
> 王やシュミットが意識して打球にバックスピンをかける為にコネてたかは分かりませんが、王自身が「ホームランを打つコツはちょっと詰まらせて打球を上げる」という発言をしていたのを聞いたことがあります。議論中の内容と無関係ではないでしょう。
 

横やりですが

 投稿者:神戸のサラリーマソ  投稿日:2011年 4月 4日(月)14時29分35秒
返信・引用
  ディマジオと王のTHの返り方(ここで議論中のコネ方)を簡潔に書くと
・ディマジオ:球の芯を力強く打ち抜いた後にバットの遠心力でTHが返る
             →基本的には打球のバックスピンに寄与しない手首の返り(コネ方)
・王    :インパクトの直後(瞬間?)にTHの手首をちょっくら起こして打球にバックスピンを効かしている(マーリンさんの言う前腕の回内?)
             →「コネ」の有効活用
(ディマジオの写真は「よみがえる熱球11」にて放送された、日米野球で杉下茂からホームランを打ったとされるシーンのキャプチャより引用)

その他の雑魚キャラがやっているゴロ量産用のコネ打ち=「悪いコネ打ち」と違い、王やシュミットのコネをバックスピンを効かせられるコネ打ち=「良いコネ打ち」と定義しているのでしょう。

王やシュミットが意識して打球にバックスピンをかける為にコネてたかは分かりませんが、王自身が「ホームランを打つコツはちょっと詰まらせて打球を上げる」という発言をしていたのを聞いたことがあります。議論中の内容と無関係ではないでしょう。
 

(無題)

 投稿者:プレーヤー  投稿日:2011年 4月 1日(金)18時24分41秒
返信・引用
  『理解者』というのは関心を持ってる部分が同じということです。
これを最後にします。

ウィリアムスも前腕の回内がありますよ。
あなたの定義なら、全ての打者がこねているということになりますよ。
比較的、栗原選手は少ない方ですが回内はあります。
GG・佐藤は分かりやすいと思いますが、THがインパクトではかなり掌屈しているにもかかわらず、リストターン時には回内してます。

 

(無題)

 投稿者:マーリン  投稿日:2011年 3月31日(木)19時00分58秒
返信・引用
  とにかく、王とウィリアムスのトップハンドの使い方の違いに刮目しないようじゃ、話にならない。そういう人間に『理解者』を名乗られるのは甚だ心外。

もう来ちゃダメだよ。自分のサイトでやってね。

 

(無題)

 投稿者:マーリン  投稿日:2011年 3月31日(木)18時33分47秒
返信・引用
  ちゃんと座標系と肢位、速度、加速度で定義しなければダメ。自分の使い慣れた言葉を理解しろというのは虫が良すぎる。何が「後の肩でターンする」だ。

こねる=前腕の回内。王はやっている。
 

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