投稿者
 メール
  題名 ※管理者の承認後に掲載されます。
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ | 画像 ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成

全2263件の内、新着の記事から50件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

内風呂なんて、けっ。

 投稿者:明男  投稿日:2012年 5月10日(木)16時26分45秒
返信・引用
  子供の頃、内風呂が無かった。勢い、銭湯通いとなるわけだが、子供にとって銭湯は温水プールのようなもの。泳いで潜って飛び込んで、大人たちに散々叱られたものである。余りのひどさに水中眼鏡が禁止になった。風呂上がりの扇風機やフルーツ牛乳、ラムネ、玄米乳なんてものもあった。おいらのお気に入りはリンゴジュース。そのひと口めは至福と言える瞬間だ。もったいなくてなかなか飲み干せない。ゴッキュン、ゴッキュンと噛むように飲む。
風呂上がりに家に帰る道すがら、満天の星と明るく輝く月が、街灯も無い暗い夜道を照らしていて、時折吹く柔らかな風が上気した肌を心地よく冷やしてくれた。
あの団らんを予見させる、家の灯りと、洩れ聞こえる家族の笑い声は譬え世界が其処だけであったとしても、今夜が世の終末であったとしても、怖れるものの何も無い時間だったのだろう。生きる喜びの全てが揃っていた・・・。それほど、銭湯とは偉大なものだ。
 
    (アマサイ@家主) オイラのうちもずっと銭湯だったよ。うち風呂は掃除とかメインテナンスとかめんどくさいしね。銭湯ばんざいヽ(^o^)丿  

死ぬ前にひと花か

 投稿者:明男  投稿日:2012年 5月 5日(土)20時44分57秒
返信・引用
  ワハハハ。語るに落ちるとはこういうことを言う。理系離れだって?技術者の地位向上だって?将に爺さんの陳腐な発想以外の何物でもないね。久しぶりにアマサイちゃんの辛辣な啖呵がぴたりと嵌ったな。裁判所も呆れて和解を促がしたに違いない。恥ずいヨー、やめてけれ、ってね。あまりに時代遅れの技術(?)を今更の感は置いとくとしても、世紀の大発明のような言い回しが、恥の上塗り。そもそも文節変換の技術は理系ではないしw。もう、言うことが無茶苦茶。  
    (アマサイ@家主) こういう爺ばかりで困ります。明男兄ぃは立派なジジイになってください。  

0086は笑いの番号

 投稿者:明男  投稿日:2012年 4月28日(土)16時24分43秒
返信・引用
  「あんだって?ワシらがアップップのデザインを盗んだだとを?スマートとかチチパッドとか言う奴か。あんなものはちょっと考えれば犬でも思いつくがな」
「犬がちょっとでも考えるか!盗人猛々しいとは、お前ら、グルグルパーのやりそうなことだ。あれは、うちの神様が生前に天啓を受けて発明したものだぞ」
「何で神様なのに死ぬんだ?そもそも、スマートという商標が古い。『それゆけ、スマート』を知らんのか。革靴の底をひねると電話になるんだぞ。それが驚いたことにダイヤル式なんだが無線電話だ。その靴を耳と口に当てて喋るんだぞ、イギリス人の革靴だぞ!臭いの何の・・・」
「アホー。そんな番組、知るか。相棒の99号はちょっと良い女だったがな」
「知ってるじゃないか。ちなみに、スマートとは何かにつけ『かっこいい』という意味だが、日本では痩せているという意味と勘違いしてたな。あの娘ってスマートね、なんて」
「まあ、アップップも神様が死んで先細りだろうから、赦してやるか」
「ふん、グルグルパーこそ、顔面晒し本に席巻されて青息吐息のくせに、無理をしくさって」
「よそう、よそう。ワシらは組んで消費者をだまくらかしてナンボ。これからもよろしくね」
「うん、よろしくね」
まあ、訴訟は挨拶みたいなもんじゃろうね。
 

とっきょねぇ・・

 投稿者:chacha_oyaji  投稿日:2012年 4月10日(火)23時25分24秒
返信・引用
  >「核兵器」というのはオーバーですね、そういう威力はないと思うのですが。

劣化ウラン彈みたいなものかもしれませぬ(意味不明~~)。
 

どうせなら空飛ぶ天文台

 投稿者:明男  投稿日:2012年 4月 8日(日)22時21分50秒
返信・引用
  ”空飛ぶ~”なんてネーミングはワシが子供の頃のファッションだぞォ。つまり、はっきり言ってヒジョーにダサイ。ワシらの頃にはジャンボなど無くて、せいぜいプロペラ機、YS-11だとか、ジェット戦闘機だってF86Fという、練習機を転用したようなお粗末なものしか無かった。ラジコンの飛行機やヘリコプターは恐ろしく高価で大人のおもちゃ。実物の飛行機になんて、新婚旅行で初めて乗る、という時代じゃった。
「空飛ぶ円盤UFO」、なんて、空を飛ばずに、何処を飛ぶというのだ、という突っ込みは無かったが、それくらい空を飛ぶことに憧れと優越があったのじゃ。
宇宙望遠鏡ハッブルの時代(それも古い)に今更、空飛ぶ、なんて遅れてる気がするのはワシだけ?勿論、望遠鏡に羽が生えて飛ぶのなら、新しいが。。。
そう言えば、今年のモーターショーには空飛ぶ自動車が公開されたな。ワシとしてはメリーポピンズのように傘で空中散歩できるようになって欲しい。とは言っても、強風で飛ばされたいわけではないから、間違えないように。
 

鉄の女?

 投稿者:明男  投稿日:2012年 4月 6日(金)16時41分22秒
返信・引用
  「サッチャーはね♪、根は優し~いんだ、ホントだよ。だから♪、旦那のこと、いつまでもいつまでも♪、忘れないんだね。サッチャー」
『鉄の女』だって、プププッ。すべての女は殆ど鉄で出来てるってえの。まあ、ごく一部はダイアモンドやルビーで飾ったり、真珠のネックレスをしてたりするけど、そもそもがハートがステンレスだし、胃袋が鋼鉄だし、吐く言葉が鉄の矢尻だし。
おいらなんか、突き刺され、穴を開けられ、叩き伏せ・・ドギャン、ズギャン。。。書いてるそばから襲われております。。。生きていたら、又逢いましょう・・・・キャーッ。
 
    (アマサイ@家主) 明男兄、生きてますか(^_^;)  

ある4D機能

 投稿者:明男  投稿日:2012年 3月29日(木)07時13分11秒
返信・引用
  「出来ちった」
「何がですか、プロヘッサー」
「飛び出す4Dカメラ、名付けて、飛び出せ青春!君じゃ」
「こりゃあまた、新しいような、古いような、微妙な名前ですね。ん?4D?」
「昨晩な、とある心霊写真の番組を見ていて、ふと、思いついたのじゃ」
「碌な思いつき方せんな。それで4Dってのはなんですか」
「ダメでドジでドンカンでドンクサイ、合わせて4Dじゃがな」
「じゃがな、って、あんた。何の略よ」
「つまり、カメラのくせに、被写体が良く写らん。画素数128×64、シャッター速度3秒、8原色(黒含む)、撮影枚数1枚、という優れ物じゃ」
「何が優れ物、ですか。そんなもの、何の役に立つんですか」
「このすぺっくじゃからこそ、使うものの創意工夫が活きるというものじゃ」
「しかし、このスペック、どこかで見たな。あっ!PC-8001のグラフィック機能じゃんか」
「フフフ、ばれたか」
 

マッハ2万だな

 投稿者:明男  投稿日:2012年 3月28日(水)00時02分45秒
返信・引用
  「あれ見て、薄士。あれが噂の『逃亡星』ですよ。ほら、時速240万キロ、つまり、秒速6667キロ、光速度の1/45の速度ですね」
「何、『逃亡者』だと。懐かしいな、リチャード・キンブルか。妻殺しの汚名を着せられたキンブル医師は自らも追われる逃亡者となって真犯人を追うのであった。ちゃらら~ん(音楽は忘れた)」
「何、言ってるんですか。逃亡者じゃなくて、恒星、ほしです」
「そうなのだ。彼は犯人、つまり、ホシだと思われていたのだった」
「思われていた、んじゃなくて、星ですったら。ス、タ、ア」
「いや、実に彼は、僕たちのスターだった。逃げ回ってたけどね」
「はァー、やれやれ。・・・どう言うかな。そうだ。天体の星です。太陽です。光る奴です」
「太陽?そう言えば『太陽がいっぱい』ではアラン・ドロンが友人を殺してなりすましたが、別に逃げては無かったな。いやあ、いつばれるか、ひやひやだった。しかし、光っていたなあ」
「あのねぇ、おっさん、懐古趣味はもういいから、逃亡惑星にコメントちょ」
「えへん。大体、逃げる奴は足が速いと決まっちょる。女房を殺そうが、友人を殺そうが、借金取りから逃げようが、とどのつまりは何か悪いことをしたに違いない」
「ここまで引っ張って、コメントがそれ?役に立たんな」

 

写るンです

 投稿者:明男  投稿日:2012年 3月18日(日)22時06分56秒
返信・引用
  「これなんですがね。ほら、こっちの写真にも、あっちのグラビアにも写ってる」
「ぼやけたり、逆さまになっていたりするけど、同じ人物なんですか?」
「そうらしいんです。中にはウィンクしてたりするのもあるらしいです」
「それにしても変だな。これなんか地上20階のビルの窓の外に写ってる」
「そうなんですよ。どう考えても不可能な位置や姿勢で写っているし、上半身しかないのもあります」
「一昔前なら、心霊写真だと騒がれたろうな。もっとも、合成だろうと言われるのが落ちだが」
「そうですね。今は立体ホログラフィが発達して、空中のどこにでも投影できますからね。だれかのいたずらかも知れません」

・・・ちきしょう~。また、無視された。昔は良かったなあ。『ほら、妙なものが写り込んでしまった。悪いもので無ければいいんですが。右上を注目して下さい』『きゃあー』、なんてね。うまくいけば、違う番組で何度も紹介してもらえたり、有難いお経を唱えてもらえたりしたのに。こうなったら、あちこちで写りまくって、肖像権侵害で訴えてやるぞー。ああ、うらめしや~。

 

雰囲気で読む

 投稿者:明男  投稿日:2012年 3月14日(水)11時34分37秒
返信・引用
  「プロヘッサーは英語は得意でしたっけ」
「ワシ?ペラペラじゃけど」
「へえーっ。凄いですね。海外留学の経験があるとか?」
「何を言うちょる。ペラペラの紙、つまり読むのはできるが、コンポジション、ヒアリング、スピーキングはまるでダメ夫じゃ」
「うへ、懐かしい。丸出ダメ夫。では、リーディングには自信があるわけですね」
「いやいや、それも論文限定じゃな。院入試では受験者中、英語の成績だけは二番じゃったが、そんなワシでも、小説なんか辞書片手でやっと読めるくらいじゃからな」
「と言うと、論文ってのは大した英語力は要らないってことですか」
「その通り。専門用語ってのはその中に語学とはべつの共通文化があるため、意味が通じ易いのじゃな。逆に、時折、流暢な表現を駆使した、文学青年のような論文があると、却ってちんぷんかんぷんとなる。何が言いたいのかさっぱり分からん」
「それは良い論文とは言えませんね」
「そうじゃ。良い論文とは小学生にも分かる構文だが、内容が高度で分からんやつじゃ」
「それはそれで、困るような」
 

ガスダイバクハツ

 投稿者:明男  投稿日:2012年 3月11日(日)12時31分59秒
返信・引用
  小学校三年生までは化学者になるつもりだった。試薬で色とりどりの反応が綺麗だったし、ポコポコ得体の知れない気体が発生したり、鉄をも溶かす液体なんかが”カッコイイ”と思ったからだ。しかし、四年生のときにはもう物理学者になるぞと思っていた。理由は以前書いたきがするので省略。中学生の時科学部の部長だったわけだが、実はわが校は伝統的に”ガスクロマトグラフィー”の研究で実績があり、年代物の実験装置があった。ご存知とは思うが、化学分析装置としてオーソドクスなものである。今の自動化装置の原型のようなものだね。黒光りするそれは木箱で出来ていて、手作りのようだった。前述のごとく、化学から物理に嗜好が移っていたおいらは、全く興味が無く、我が校の伝統はおいらの時代であえなく途切れてしまったのだった。それで、新しい伝統を作ったか、って?勿論、そんなわけは無く、「私の後に道はできる」とはならなかった。いや、ほろ苦い思い出だねw。  

懐かしや、インクのにほひ

 投稿者:明男  投稿日:2012年 3月 7日(水)23時23分47秒
返信・引用
  「最近は何でも電子化だな。小説に限らず、文字を液晶画面で読むのってどうなのじゃ」
「本はやっぱり紙でなくちゃ、という人もいるね」
「目にはいいのかな。わしも老眼で小さい字は見えにくいが、字を大きくしたり、なぞるだけで意味が出てきたりはいいな。しかし、頁をめくるときに唾をつけそうな気がする」
「汚いなあ」
「何をほざく。唾は殺菌作用があって、消化を助けるジアスターゼも含んでおる。わしらは小さい頃、『そんなのは唾をつけとけば治る』と言われたもんじゃ」
「治療方法までアナログだなあ。じゃなくて、アナクロか」
「何の、電子化だけが全てではないぞ。昔から言うのじゃ、『デジタルは及ばざるがごとし』ってな」
 

サムスン攻略法

 投稿者:明男  投稿日:2012年 3月 2日(金)22時05分37秒
返信・引用
  「プロヘッサー、もうサムスンの勢いに対抗するすべは無いんでしょうか」
「無論、ある。簡単なことなのにだーれも気がつかんし、やる気も無い」
「えっ、そんな方法があるんですか」
「当たり前じゃ。己を知り、敵を知らば、百戦するとも危うからず、じゃ。そもそもサムスンの強さの秘密を知らず、勝てるか」
「い、一体、それは何ですか」
「これだから、一般人は安易よのう。なんでそう簡単に言わねばならぬのじゃ。ま、良いわ。知ってることを言ってみい、み」
「はい。えっと、サムスンは各国の需要を細かく分析し、商品の多様化によって、その国に合った製品を展開しているようです。要らない機能を省いて低コスト化したり、デザインもお国の事情に都合のよい・・・」
「そこじゃ。日本人のように何でもかんでも機能をごちゃごちゃつけ、グッドデザインやらおかずも蒸せる炊飯器のような、”おたく”向き製品を目指してはいかん。諸国にはそれぞれの需要があるんじゃからのう。つまり、グローバルスタンダードではなく、ローカルカントリーを各個撃破する、”ゲリラ”戦法が必要じゃ」
「はあ、ゲリラですか。でw、その具体的手段としては」
「いや、ゲリラであれば、何でもよい」
「何でも良い?。意味が良く分からないのですが」
「だって、”サムスンとゲリラ”ではゲリラがアキレス腱に決まっておる」
「それ・・・”サムソンとデリラ”だし・・・」
 

進め!電波少年

 投稿者:明男  投稿日:2012年 2月24日(金)16時45分54秒
返信・引用
  電磁波、電波と言えば、小学生の頃の夢、ラジオコントロール、略してラジコンの模型は最高の高根の花だった。当時は勿論、デジタル技術など無い時代であるから、アナログ通信であり、数チャンネル(大体4、多くて6)の周波数で動作を切り替え操作する仕掛けであった。当然高価で、買って貰える筈も無い。近所のボンボン(死語か?金持ちの坊やね)の見せびらかしに呼ばれ、触らせても貰えないコントローラーを見るだけだった。そのラジコン戦車は前後進の他に砲塔が旋回し、あまつさえ火薬で発射煙さえ出る、4+1chの優れ物だった。「おのれ、見ていろ、大人になったら絶対買ってやるぞ」。そして大人になったら、もう欲しくは無かった。残念!
中学生になった。ヘルツの実験を読んだ。科学部だったおいらは誘導コイルで火花を散らし、手製ループアンテナを携帯ラジオにつなぎ、追実験を行っていた。そのうち、誘導コイルそのものの方が面白くなり。雷の研究と称して火花でマッチ棒やチリ紙(懐かしいね)に火をつけたり、人体実験をしたりした。
高校生になった。ヘルムホルツコイルを知った。片方作って飽きた。
大学生になった。ヘルムホルツコイルを使って学生実験(比電荷の測定)した。ヘルツは同じ発音のヘルツ(Herz)が英語の心臓(Heart)だなあと思った。さて、何Hzでしょうか。
そして、今・・・ホルムヘルツで検索し、ヘルツホルムで検索し、どちらも間違いであることを知った・・・涙。
 
    (アマサイ@家主) またもや明かされるヘル明男の過去。天才ぶつぎ学者はラジコンの怨念で作られていた。  

ボイドとおいどは似てるが違う

 投稿者:明男  投稿日:2012年 2月20日(月)20時00分28秒
返信・引用
  物質、反物質間に働く力は置いといて、素粒子と反粒子の間に働く力を考えると、電磁力は電荷をもつ粒子では引力、弱い力では崩壊で少し破れているので非対称、強い力はおそらく今のところ差異はなさそう。重力は効果が小さすぎて引力としてさえ計測されていない。これを踏まえれば、「比較的よく知られた反物質による反重力」などという表現は誤解を招くね。
まあ、逆に宇宙規模では重力の効果が支配的になるため、斥力(反重力)が見出されるなら、宇宙観測の方が早いのかも知れない。この論文の基調はあくまで仮説に留まるのだが、その根拠として、現観測可能のボイドがすべて反物質であると仮定すると、一方の現観測可能物質の量とほぼ”見合う”というところにある。これが記事中で対称性と言われているものだが、量的一致は偶然のこともあるので、記事にもあるように今後、質的調査を待たねばなるまいね。
 

こずかい泡と消える

 投稿者:明男  投稿日:2012年 2月12日(日)12時13分0秒
返信・引用
  ビゲンヘアカラーは榊原郁恵がCMやっているので、元ファンとしては感慨深いのだけど、白髪が殆ど無いおいらはいつも奥さんからなじられています。
「あなたは私みたいに苦労が無いから白髪がなくていいわね」
「そんなこと言っても、おれのせいじゃないよ~」
「いいえ、苦労はすべて私が背負(しょ)っているからに違いないわ」
「えーっ、ひどい言いがかりだ。おれだって苦労してるよ」
「何の苦労よ」
「お前と一緒になったこととか」
「ばかー。今月、こずかい無しね。ビゲンヘアカラー買おうっと」
「そ、それだけは勘弁して下さい」
ほんと、勘弁してよ。髪染めに苦労しているのは承知しています。泡だけに、失言は泡に流してね。


 
    (アマサイ@家主) いや、奥様の苦労わかる気がします(^w^)  

海なのか?

 投稿者:明男  投稿日:2012年 2月10日(金)17時11分59秒
返信・引用
  「♪今は~もう、秋~♪。誰も、いない海~♪」
木星の第二衛星エウロパといい、火星といい、海を見つけたいという願望が人類のDNAには刻まれているのだねぇ。まあ、火星の極冠は氷(とドライアイス)である可能性が極めて高いので、当然、水はあるだろうし、地熱(火山活動)により地下に湖や海の形態で存在することも考え得る。もしかすると、火星人が古代に使った、プールか温泉の名残かも知れませんな。
・・・
「おやおや、木星人のあなた方が火星の温泉にお出でとは珍しいですな」
「いやあ、わが木星にも冷泉ならエウロパにあることはあるんですがね、何しろ氷の下なもんで、穴を掘って行くのが大変ですからな。沸かさんといかんし」
「でも、火星に来る方が大変でしょう」
「な~に、太陽系では下へ降りて行くのですから、わけはないことです」
「な~るほど。でも、それなら地球の方が温泉は豊富ではないですか」
「それはそうですが、地球の温泉は温度が高過ぎましてな。我々の身にはちときつい。もっとも、我々の仲間でも、江戸っ子は別ですがね」
そう言って、アンモニア化合物でできた木星人は、その半透明の身体をゆすって笑った。
・・・
てなことになっている気がする(わけねーだろ>自分)。
 

フォーラム

 投稿者:クローブの花メール  投稿日:2012年 1月25日(水)23時13分56秒
返信・引用
  ははは、そうですか、壇上に上がって話をしたい。気持ちはわかります。僕もシャイなくせにどちらかというとそうしたい。W社のAさんはもと同僚です。話が長くなかったですか? 5分でできるところを30分かけて話すことで有名でしたから。PC変えた去年8月からこのサイトがわからなくなり、やっと戻れました。これからもよろしく。  
    (アマサイ@家主) はい、恥ずかしがり屋だけど、目立ちたがりです(^_^;)。時間オーバーを見越してか、一人当たりの時間は厳守するように言われてました。もっとはなしたかったみたいです、Aさんw。  

薄々は知られていた

 投稿者:明男  投稿日:2012年 1月22日(日)11時22分24秒
返信・引用
  >これ誰か解説してくれるかなと待っているのですが、、、
呼んだ~?w応答が無いようなので、浅学ながら。。。
(宇宙空間のような)外力が無い空間を一個の素粒子(まあ、電子でいいね)が飛んでいるところを想像して欲しい。この物体はある瞬間に位置と運動量を持っている。古典論ではその”値”が”同時に”それぞれひとつの確定数値を持つと思われていたが、現代的解釈(量子論)では、そうではない。量子という言葉が示すように、それは古典的実体とは異なる、いわば存在という形式或いは概念の変革であり、哲学とも言える。このような物理量のペアについては、その精度の積に下限が知られており、それが不確定性関係と呼ばれるものであった。しかし、物理では実証主義、つまり実験的事実のみが正当性を測るものさしであり、そのためには測定(観測)が必須である。この測定と言う行為そのものが、”上のような”量子系においては、新たな”擾乱”の種となるため、それがまた不確定性関係と良く似た数値ゆらぎ(不定性)を引き起こす。つまり、この二重構造が真の(観測と言う実際的手続きを踏んでの)、一般的な関係式を与えることを示したのが「小澤の不等式」であると言える。簡単に言うと、実験で数値を決定するときには「小澤の不等式」を使わねばならない、ということである。一見、より制限が強くなったように見えるが、元の関係式では理論的に不可能とされていた測定も工夫次第で可能になることが示されており、今回はその実験的実証が為されたということである。これをもって、元の関係式が破綻したとか、矛盾したとか言うのは明らかに誤りであり、寧ろ抜け道を与えたことになっている。
ハイゼンベルグ以降、そこに気づかなかった(実は薄々気づいていた)学者たちの”不覚”であり、今回訂正されたのであるから、「不覚訂正関係」と命名したら、よかろうもん。
 
    (アマサイ@家主) 明男兄、ありがとうございます。たいへんよくわかりました。  

新商品を開発せよ

 投稿者:明男  投稿日:2012年 1月11日(水)11時35分8秒
返信・引用
  アタリ社のゲームと言えば、オーソドクスで業務向け、いわゆるアーケードゲームの印象だが、パソコンゲームに物申す事は無かった気がする。棲み分けであるよね。しかし、古臭いゲームの所有権を振りかざして知財戦略と言えるのかしら。いっそのこと、お菓子メーカーと提携し、クラッカーでも販売すればw。商品は勿論、
「俺がこんなに強いのも、アタリ、マエダのクラッカー」
 
    (アマサイ@家主) おお!明男兄さん、予測通りのコメントありがとうございます(^O^)/
今年もこの調子でお願いしまっせ!
 

ニヤニヤ。

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2012年 1月 5日(木)21時44分19秒
返信・引用
  IBMの特許でJoseph及び、それに近い奴を探してはいけませんw。  
    (アマサイ@家主) ええ、はい( ・_・)/_□ じょせふ。。。バキッ!  

あけましておめでとうございます。

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2012年 1月 2日(月)11時48分37秒
返信・引用
  今年もよろしくお願いします。

缶入りのノンアルコールカクテルって飲んだこと無いんですよねえ。酒好きなんでw。
 
    (アマサイ) 職場飲みをしたとき「じゃ、私はカクテルズバーで」と言ったら、お姉さまに「アマサイさん、酒を飲むんだ!」と叱られました。アルコール入っているのに(-_-)。  

進んだか科学は魔法と同じ

 投稿者:明男  投稿日:2011年12月30日(金)11時29分42秒
返信・引用
  いやあ、物性は難しいね。特に今回のような強電子相関系では理論より実験に見出される現象が先にあり解析が主たる研究になるだろうが、門外漢にはますます理解が困難になる。磁性(スピン)も伝導性(電流)も(ほぼ)電子が担っているのだから、無論関係があるのだが、それらの電子物性を自由にコントロールすることが究極の目的である。生物学であればゲノムを自在に操ることに等しい。遺伝子が全て分かっても、新しい遺伝子を創生すること(生命創生)は別問題であるように、素粒子論が進んでも、夢の物質を作り出すことは別問題であるが、とにかくそこには夢があることは間違いない。透明な鉄も夢ではないのだ。  

強磁性体

 投稿者:5513  投稿日:2011年12月30日(金)07時49分21秒
返信・引用
  非導電体の強磁性体をパルストランスのコアに使えれば、トランスの鉄損が減りますね。
パルストランスは低い磁束密度で使うので、ヒステリシス損失がある程度少なければ、飽和磁束密度が小さくても実用になります。素姓の良い研究の感じがします。
 

Re: 質問

 投稿者:アマサイ@家主  投稿日:2011年12月27日(火)11時07分5秒
返信・引用
  > No.3192[元記事へ]

FUKUIさんへのお返事です。

FUKUIさん、こんにちは。このような小さなブログの掲示板に投稿してくださってありがとうございます。

FKUIさんとは、お互いの見解の相違、この記事の解釈の違いがあるようです。以下にそれを書きます。

まず、著作権法に関しては厳しい法律とは思っていません。むしろゆるい法律と考えています、他の特許法など工業所有権法に比べて。

大画伯の油絵と、3歳児のお絵かきとは一応は、同列に扱われています。それも別に届けは必要ないです。その作品が作られた時点で著作権が発生します。違うの大画伯は芸術家協会(?)等に保護され、いろんなサービスがあります。また、その協会、業界にいろんな縛りがあります。

ストールマンはたぶん、その業界の縛りについて文句を言っているのだと思います。小説家の例なんかそうです。でも、著作権が50年でも小説家はなんの問題もないですよ。他の出版社から同じものを出せるし、自分で電子書籍にでもできるし。それがいけないとしたら、出版社との契約や、業界の掟のようなものです。

酷いのは音楽エンターテイメントです。日本だとCD化されたものは音楽著作権協会に登録されるはずです(詳しいシステムは知らないですが)。曲の使用許諾は協会に申し入れます。カラオケでずっと登録されている歌は大儲けです、作曲者、作詞者、歌手にはその収入はいつはいるんでしょうね。いづれにしろ、儲かっているのは協会です。

で、これは別に著作権制度ではなく、その運用の問題です。

私は法よりその運用の問題があるケースが多いと考えています。運用がどうしてうまくいかなくなったら、法自体を変えるのでしょうね。

尚、ここで問題にしているのは、「著作権法」であって、それを含む「知的財産法」全体を批判しているわけでありません(それらは別の問題が)。あしからず

また、お越しをお待ちしています。

> アマサイさん、はじめまして。「君の写真自体、見たくないから。」という記事を読んで疑問を持ちましたので、投稿させていただきます。
>
> リンク先のストールマンに関する記事にある、彼の主張は大変面白いと感じました。アマサイさんは、あの記事だけで、「あほ」とか「頭の悪いアングロサクソン」と判断されたのでしょうか?
>
> ストールマンは、FACEBOOKをネタに受けを取っていたふしがあるとは思いますが、基本的には、知的財産権の過剰な保護に反対の立場だと思います。そういう立場にも反対なのですか?

http://page-only-one.cocolog-nifty.com/imotora7/

 

質問

 投稿者:FUKUI  投稿日:2011年12月27日(火)04時52分12秒
返信・引用
  アマサイさん、はじめまして。「君の写真自体、見たくないから。」という記事を読んで疑問を持ちましたので、投稿させていただきます。

リンク先のストールマンに関する記事にある、彼の主張は大変面白いと感じました。アマサイさんは、あの記事だけで、「あほ」とか「頭の悪いアングロサクソン」と判断されたのでしょうか?

ストールマンは、FACEBOOKをネタに受けを取っていたふしがあるとは思いますが、基本的には、知的財産権の過剰な保護に反対の立場だと思います。そういう立場にも反対なのですか?
 

ストールマン

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年12月27日(火)01時26分14秒
返信・引用
  Stallmanはstall manなのだろうか?w

このおっさん段々馬鹿になっていく。
 

FAVRET特徴点で

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年12月21日(水)21時18分2秒
返信・引用
  和代ちゃんは表現出来ないw。

特徴量が著しく欠落する。
 

前田悟さん

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年12月14日(水)20時12分55秒
返信・引用
  金沢工大客員教授と書かないと、会社見解と誤解されてまずいからかなあ?

前田悟さんって、ソニーでロケーションフリーやっていた人です。
今は確かJVC・ケンウッドの常務かなんかやられていたんじゃなかったかな。

JVCから出せばいいじゃん。Appleに負けない物&捨てたPanasonicにぎゃふんと言わせる物を。
 

HEMSにもトロンが!!

 投稿者:Tubuyakii_gumi  投稿日:2011年12月13日(火)20時56分14秒
返信・引用
  久々の投稿です。
HEMS分野にトロンも参画しようとしているわけですね!!
仕事でHEMSに関わっているので、今後の動向が気になるところです^^)/
 

自動車業界とLinux

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年12月10日(土)16時26分10秒
返信・引用
  この説明が分かりやすいかもしれません。

http://gihyo.jp/news/report/2011/12/0501

個人的に驚いているのは自動車内部機器の制御データが公開されてきていることです。
(ハッキングされたときも含めて)外から変に弄れるようになったらとても危ない。
 

全部は無理

 投稿者:明男  投稿日:2011年12月 7日(水)09時13分27秒
返信・引用
  周期律表を丸暗記!一面、手抜きな指導にも思えるが、覚えていたらなかなか便利そうだな。ワシは記憶力が無いので(特に嫌なことはすぐ失念する)、そんな宿題はイヤだが。記憶法の有名どころでは、バリエ―ションはあるが、『水兵リーベ僕の船、七マグアルシップスクラークか(H,He,Li,Be,B,C,N,O,Fe,Ne,Na,Mg,Al,Si,P,S,Cl,Al,K,Ca)』だったな。意味不明だが。
これくらいはイオン化傾向で覚えておかんといかんね。
マイナーな話では周期律表って、ダムの水叩き、減勢工とかいうのにどこか似ている(分かるひとは分かるね)。日本中にもう一人くらい、そう思ったひとはいるかしら。
 
    (アマサイ@家主) 流石に全部じゃなかったとおもいます。ストロンチウムとかカタカナは想像しやすいですが。漢字は睨んでもうそれに見えるように超能力を使うしかないですw  

ETAS

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年12月 1日(木)21時23分12秒
返信・引用
  昔は、BOSCHの子会社だったと思うんですが、スピンアウトしたんですな。

アルゴリズムについては、どこに工夫があるのかが見えていないので、何とも言えないです。

ただ、実験計画法との合わせ技ってのは結構昔からやられてまして、あまり詳しく書くと何処の会社かわかってしまうんですが、僕が前の会社に居た頃も板金金型のスプリングバック分を見込んで金型を作るシステムってのを設計しました。

こういう問題で、忘れて貰いたくないのは、実は計測が上手くいくようになったから、その恩恵で最適化予測も上手くいくようになったのではないだろうかということです。

つまり、センサー屋さんの努力の賜物ではないかということです。
予測システムの方が格好良く見えるので、忘れさられがちなんですよね。
 

ワイアレス給電

 投稿者:5513  投稿日:2011年11月30日(水)04時08分42秒
返信・引用
  日本でも大企業だけではなく、ベンチャー企業あるいは個人でも磁気共鳴方式でかなり距離の長いワイアレス給電の実用化を目指しているところが数多くある。目標距離は数10cmくらいのKWオーダーの大電力給電が多い。磁気共鳴を使わない方式では、結合率の小さいトランスと同様の現象が起きる。アナログエンジニアも検討したことがある。
磁気共鳴方式では、面識のある個人/ベンチャーが長距離ワイアレス給電の実用化を目指していた。ワイアレス大電力給電が実用になるとEV用の給電システムがガソリンスタンド並みにケーブルを接続しないで済むだろう。種々の装置での応用があり、楽しみな夢のある技術だ。
 

アナログの世界

 投稿者:5513  投稿日:2011年11月29日(火)19時38分22秒
返信・引用
  アナログは機器の基本性能を決める。デジタルは機器に芸をさせる。これがアナログエンジニアの基本的スタンス。
センサもアクチュエータも皆、アナログ回路の世界だ。そして、その背景には物理と数学がある。
アナログ回路はもはや職人技の世界ではなく、解析主導型設計のできる時代になった。私はそう思う。
 

アナログ回路復活?

 投稿者:三ねんせいメール  投稿日:2011年11月27日(日)15時32分22秒
返信・引用
  アナログ回路の復活と言われるとびっくりしちゃう.デジタル回路が普及したからと言ってアナログ回路が要らなくなるわけはないと信じていたのですが,今になって世の中はそれに気づくのかなあ.
アナログとデジタルとはいわば車の両輪.両方ともに発展していくべきものでしょう.アナログの難しさを考えると,技術者不足は嘆かわしいことです.

http://www.mypress.jp/v2_writers/hotori347/

 
    (アマサイ@家主) 一般の人にはアナログもデジタルもあまり関係ないので、あのぶつぶつ(電子基板)でテレビとか携帯とか動くらしい、とうだけで。一般の人にわかりにくい職種は人材のなかなかはいらない。  

エウロパの乙女

 投稿者:明男  投稿日:2011年11月24日(木)23時20分23秒
返信・引用
  「・・・エウロパの氷の底に碧き海 天空飾る木星の縞、か。う~む」
「明男薄士、今日はまたロマンティックですね」
「ワシはもともとロマンティストじゃよ。出来ればこの身を探査船に変えて、太陽系の星々を訪ね歩きたいくらいじゃ」
「へーえっ。でも、何を求めてですか」
「美じゃよ。完璧なる美、存在の調和と旋律。漆黒の虚空に浮かぶ孤独と孤高。木星の衛星と言うのは悲しいものじゃ。兄弟は遠く、身は凍てつき、大いなる母はあれど更に冷たく見つむるのみ、じゃ」
「(うへえっ、出来損ないの詩人みたい)」
「なにか言ったか」
「い、いいえ。でもエウロパに生命体がいるかも知れませんよ」
「そうじゃのう。いて欲しいのう。い~のちィ、みじィかし~、恋せよォ、おとめ~」
「ついていけましぇん」
 

先発明主義

 投稿者:5513  投稿日:2011年11月22日(火)07時01分39秒
返信・引用
  米国独自の特許制度、これは日本の技術者にとってとてもいやらしい制度だ。それが少しでも先願主義に変われば米国特許も先が見えやすい。サブマリン特許なんていうのもあったからなー。しかも陪審員制度まである。米国外から見れば、特許の見えざる通商障壁だろう。これが変われば、大きな進歩だろう。
異常とも思える特許侵害のペナルティもなくなって欲しいものだ。
科学に素人が陪審しても判る訳がない。しかし、それを商売にしている米国特許屋もいるのだろう。
 

UI

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年11月15日(火)15時20分50秒
返信・引用
  まあ、日経BPセミナーの宣伝も兼ねている記事だったようですから、「音声入力はそこそこ出来ているけど、ジェスチャー入力はまだまだ」としたいのも分かりますが、音声入力ってそんなに簡単な話でもありません。

(1)音声入力で、ずーっと喋りっぱなしってのはかなり疲れる。

・昔、香取慎吾がCMやっていたIBMのViaVoiceってありましたが、あれでまともな分量のメール作っていたら、凄く疲れます。現在だと例えばTwitterなんかで1つは140字制限があるけど、1時間も音声入力だけでやったらどっと疲れます。

(2)各言語は所謂標準語で喋る人ばかりではない。

・米語なのか、英語なのか、オーストラリア英語なのか程度の振り分けは出来ますが、例えば、シンガポールとか香港みたいに、一つの地域に訛りの無い方と複数の訛りパターンがある場合などは、とても大掛かりな仕組みになります。

・また、日本語固有の難しさもあって、例えば秋田あたりの方々の「け」の使い分けは難しいでしょうね。(食え、来い、痒いの意味で使える)
 

NIR

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年11月10日(木)12時20分12秒
返信・引用
  NIHのプレスリリースはこれですかね?

http://www.nih.gov/news/health/nov2011/nci-06.htm

photosensitizer(光増感剤)なんて話が出ていますね。
東工大の過保護もこんな役に立つことをやって欲しいものだ。
 

スーパーマンブックにしてはいかが

 投稿者:明男  投稿日:2011年11月10日(木)00時24分14秒
返信・引用
  そう言えば、他所で知った時、思わず正気かいなっと思ったねえ。現場の兄ちゃん(姉ちゃんかも)も可哀そうに。スペックから言えば、他社に後れていると思わせないために、取り敢えず出しとけ、みたいな物なのに、恐れ多い名前を付けたため、却って目立ってしまったような、名前負けの見本のような。。。
もひとつそう言えば、昔ウルトラマンブックなる子供向けの図鑑があったような。今からでも遅くないぞ、スーパーマンブックに格下げして、クラークケントに持たせて宣伝すれば、スーパーマンファンが買うかも。何しろウルトラマンブックじゃあ、ファンがお子ちゃまなので買えないよ。
 

仁義なき戦い

 投稿者:ポリ  投稿日:2011年11月 8日(火)10時02分36秒
返信・引用
  他のセミは産卵しないのかな。クマゼミだけが強靭な産卵管を持っているということなのか、それともケーブルがクマゼミを引き寄せるなにかを発しているのか。

数年後には最新型ケーブルをも貫通する産卵管を持った変異種が出てくるかも。

http://pollyanno.blog55.fc2.com/

 

シュレッダーをかけられた文書の復元

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年11月 2日(水)21時56分14秒
返信・引用
  これって4年ぐらい前にドイツのフラウンホーファー研がシステム作っていたと思いますよ。

それでは遅すぎるということだろうか?
 
    (アマサイ@家主) そうですよね、私も極最近、この手の技術を見たような気がします。防総省にどういう意図があるんでしょうかね。  

ダイアモンドだね~

 投稿者:明男  投稿日:2011年10月23日(日)17時49分56秒
返信・引用
  忘れもしないが覚えてもいないが、初回でないにしろ初めの方だった。日本国ではスーパーマンのアニメが放映されていたが、まさに超人の活躍、胸躍る思いで少年少女はテレビジョンに齧りついておった。吾輩は若干6歳にしてあまたの図鑑を読破し、特に自然科学と医学に関しては一端の知識人であった。
スーパーマンは空を飛びまわり、ビルを壊し、街灯をへし曲げ、車を投げ飛ばしておったが、市井の人々にそれを弁償することは怠らなかった。そこらに落ちていたこぶし大の石炭(当時の主力化石燃料が石油ではなく石炭であった時代的背景)をやわら手に握ると、その何万気圧という握力と目から発するX線(数千度なのでおそらくレーザー)によって、たちまち現る数千カラットはありそうなダイアモンド。そのとき吾輩はつぶやいた。
「なるほど、ダイアも石炭も元素はカーボン。ありうるな」
そして数年後、世界初の人工ダイアモンドは日本で作られたのである。溶解した鉄に炭素の粒を埋め込み、溶けた鉄を急激に冷やすことによって、それは為された。おそらく直径は1mmも無かったであろう。合成ダイアはやすりに使われ、日本の工業技術はまたしても世界水準を凌駕するのであった。   ・・・明男薄士覚書より
 
    (アマサイ@家主) ご幼少のアマサイは合成ダイヤとは装飾品とばかり思っていました。  

二又のおっさんかあ。

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年10月21日(金)20時52分56秒
返信・引用
  このおっさん松下電器→今は無き松下通信工業→PMCでしょ。

冷飯食ったから、ここぞとばかりに吼えていますなあw。

これ、若い奴も悪くて、「行かせるなら裁量くれ」と言わなきゃねえ。
 
    (アマサイ@家主) こないだ「特許と技術標準」のセミナー言ってきました。米国、ドイツ、日本の法律家、日本のメーカーのおっさんたちがパネルディスカッションと称して、各々勝手に発言しているからわけわからん。いや~下々の者に落とし込まないで、官庁と偉い人たちだけ決着つけてほしいよ。  

標準は偉いか?

 投稿者:明男  投稿日:2011年10月21日(金)11時53分5秒
返信・引用
  全然関係ないが、学生時代の彼女は関西出身だった。おいらは広島県出身でばりばりの広島弁だったが、彼女の方言が珍しかった。関西弁とも異なる、独特のニュアンスはあまり聞きなれない語尾があった。
「これ、知っとお?」
「それって方言?標準語で言ったら、何て言うの?」
すると、彼女は突然むくれたかと思うと、口早に訂正した。
「共通語のこと?東京弁が標準語なんて、誰が決めたん?私は標準だなんて思ってないとお!」
ああ、言われてみればそのとおり。地元の話言葉は”方言”などと言われの無い差別を受ける道理は無い。
標準規格なんておこがましいぞ。共通規格にしろ。・・・意味が違うか。ちなみに彼女は奥さんではないので、その後は内緒だ。
 

富士フイルムがサムスンになるかなあ。

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年10月17日(月)22時13分25秒
返信・引用
  知財業界の人が詳しいだろうけど、現在クロス結んでいる物ではコダックが圧倒的でしょ?

これ、喧嘩売らない方が賢いと思うけどなあ。
 
    (アマサイ@家主) 私もそう思うのですが、何か決め手でもあるのかなと。でなけりゃ、普通しないと思うし。  

単にクァルコムが笑いが止まらなくなるだけじゃないかなあ?

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年10月16日(日)21時12分51秒
返信・引用
  最近ちょっと調べていないけど、確か3G関連の特許ではサムスンって基本特許は何も持っていないんじゃなかったかなあ?

つまり、クァルコムとクロス結んでやる部分ではとても弱かったと思う。

そうなるとね、iPhoneでは既にやられている、ベースバンドプロセッサとアプリケーションプロセッサに分けて、「電話としての通信部分は(クァルコムの)ベースバンドプロセッサしかやっていません」の作りになるだけだと思う。

するとね、他社との差別化は結局「アプリケーションプロセッサ」の凄さになると思うけど、そうなったらTIとかNVIDIAの独壇場やん。

サムスンのSoCなんて(少なくとも上位機種のスマートフォン作る所は)誰も買わなくなるので、安売り勝負だけしか生きる道が無くなり、自分で自分の首絞めるw。
 
    (アマサイ@家主) おっしゃるように、司法の現場でも首絞めているのが現状のようです。。。  

(Le Male

 投稿者:JosephYoiko  投稿日:2011年10月15日(土)04時58分3秒
返信・引用
  懐かしい。自分では買ったこと無いけど、何度か頂いたことがあります。

香水って面白いんですよねえ。スイカの香りな"L´EAU D´ISSEY"みたいなのもあるし。

僕は「ブルガリ」の奴を愛用しています。
 

う~む、マンダム

 投稿者:明男  投稿日:2011年10月14日(金)23時40分48秒
返信・引用
  「薄士、香水の特許問題が取り沙汰されているようですが」
「よく分からんのじゃが、何で実用新案じゃ無いのかのう。香水の新しい化学物質の合成ならともかく、原料は従来のもんじゃろ。つまり、レシピに毛が生えたようなもんじゃ」
「薄士でも知らないことがあるんですねぇ。薄士は香水なんか着けたことがありますか」
「ああ!懐かしのMANDAM。ブロンソンが恰好良くてのう。う~む、まあああんだむ」
「ブロンソンって、チャールズ・ブロンソンですよね?狼の挽歌の」
「そうじゃ。あの渋皮のような顔、鍛えられた肉体美、低いだみ声。。。」
「声は吹き替えのおっさんでしょう」
「ちがわい、ちがわい。CMは本人の地声だったのじゃわい」
「子供か!」
 
    (アマサイ@家主) 明男にぃは薄士であったか。。。  

以上は、新着順1番目から50番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/46